交響詩 [豊 川]
第1楽章 段戸山
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交響詩 [豊 川]
第1楽章 段戸山
(オーケストラ+男声合唱+女声合唱)
()
東三河の高峰
、
段戸山(標高1152m)が豊川の源流であると言われる。
ここでは、水の精が子供たちになって、山から駆けて来る様を表し、瑞々しいメロディーが印象的。
水の精たちの旅立ちを表現しており、若く溌剌とした曲となっている。